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ミクシィ

 

 年齢の移行と共に利用するSNSが変わるのが不思議なところでもありますが、今回はSNSの中でもプライバシーの観点が強く意識されているmixi(ミクシィ)の利用方法や現状について紹介していきたいと思います。

 

今さら聞けないmixi(ミクシィ)

 

 最近ではmixi(ミクシィ)以外の話題のSNSがいくつか登場し、より多くの人がそちらのSNSへ流れ込んでいるのが現状で若干、mixi(ミクシィ)が廃れてきているのではないかと思ってしまうのが正直な感想です。そんな他のSNSと比較すると、プライバシーを守れる機能も多数存在し、どこか優しい常識あるSNSとして利用できるのがmixi(ミクシィ)のいいところのように思えます。

 

 mixi(ミクシィ)では、ブログのような形で自己紹介をしつつ、共通の趣味で理解しあえるコミュ二ティー機能が魅力で、またそのコミュニティーに参加することで言葉では表現できない自分の人柄や性格も表すことができる活用方法もあり、何かの情報をお届けするというよりかは自己開示として利用できる強みがあるのがmixi(ミクシィ)だと私は考えています。

 

mixi(ミクシィ)の今ってどうなの

 

 mixi(ミクシィ)の場合、利用していない人もしくは、退会してしまった人の場合、サイトにすら入れない状況になるため昔利用していて今のmixi(ミクシィ)はどのようになっているのか気になる方も多いはずです。

 

 私がmixi(ミクシィ)を利用していた10年前の当時においてはまだスマートフォンの普及がされていませんでしたのでアプリケーションというものはありませんでしたが、今ではログインにおいてそのままタップすればログインできるのが大きな変更点のように思えます。



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 しかし、ほとんどの機能が当時とは変わらず、単文形式で公開するのが一般的な他のSNSの台頭によってより長文で投稿するならmixi(ミクシィのような風潮がより強くなってのが今のmixi(ミクシィ)の役割のように思えます。

 

mixi(ミクシィ)利用時の注意点

 

 そんな、mixi(ミクシィ)利用時における注意点はmixi(ミクシィ)独特のログイン機能にあります。例えば、自分の友達登録しているマイミクを探す際、名前の次に目がいきやすいのが最終ログイン時間です。

 

 つまり、このログインの時間で今mixi(ミクシィ)を開いているのか?開いていたのか?の判断をすることができ、今スマートフォンを使っているか?使っていないか?の判断にも繋げることができるため、もし、最終ログイン時間が10分以内のような短い時間の場合ですと連絡がつながりやすいことが言えます。しかし、相手も考えていることが同じ場合もありますので連絡されては困る時間においてはうかつにmixi(ミクシィ)へのログインができないのがデメリット及び注意点として紹介しておきたいところになります。

 

 以上でmixi(ミクシィ)の魅力を紹介させていただきました、久々にログインするとあの頃とは違った視点や当時考えていたことなどの思い出としてよみがえるものがあるmixi(ミクシィ)。今でも周りの利用者に依存する部分はあるものの十分な活用方法を見いだせるSNSでもありますのでこの機会に各SNSの優位性を探ってみるのも面白いかもしれません。

 

 

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mixi(ミクシィ)

https://mixi.jp

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